業界初×業界最安値!

税理士さんに

支払っている記帳代行料金

12,000円を1,500*にしませんか?

*仕訳単価15円×100仕訳の場合

税理士顧問を依頼している方におすすめ!

平成27年2月1日より「業界初と業界最安値を掛け合わせたサービス」を開始します。

(1)“業界初”のサービス!

お申し込みいただくと、お客様専用のクラウド型会計ソフトを無料で貸与します。会計入力はもちろんのこと、給与計算や年末調整のシステムも入っているため、とても便利です。今まで給与計算や年末調整を外部に依頼していた方もこのソフトがあればお客様自身でそれらの業務を行えるようになります。

(2)“業界最安値”の格安記帳代行!

極限まで業務の効率化を図り、今までにない仕組みを構築したことによって業界最安値を実現することができました。格安記帳代行は1仕訳から申し込むことが可能で、契約期間等の縛りはありません。ご依頼と同時に契約が発生します。

依頼方法としては、「PDF化した資料」「写真データ」「紙の資料」があります。「PDF化した資料」の場合は、お客様に領収書や通帳のコピーを画像データに変換していただきます。「写真データ」の場合は、携帯電話等で領収書や通帳の写真を撮っていただきます(読み取れる範囲で数枚をまとめて撮っていただきます)。「紙の資料」の場合は、領収書や通帳のコピーをそのまま郵送で送っていただきます。依頼方法によって単価が変わりますので、下記の表をご覧ください。

①基本料金

納期
仕訳単価
PDF化した資料
写真データ
紙の資料*
10営業日
15円
20円
25円
5営業日
19円
24円
29円
3営業日
23円
28円
33円
1営業日
30円
35円
40円

*資料の返却に伴う郵送費は、お客様負担とさせていただいております。

②オプション

オプションメニュー
料金
部門別会計(店舗別に業績を管理したい場合など)
基本料金×50%/1部門
修正・変更サポート(弊社にて修正・変更を行う場合)
3,000円/月
特殊取引(医業・治療院・薬局)
仕訳単価 +10円
特殊取引(建設業・車両販売業・海外取引)
仕訳単価 +15円
特殊取引(不動産、製造業)
仕訳単価 +20円
発生主義会計
仕訳単価 +10円
決算サポート(弊社にて決算業務を行う場合)
15,000円~
税務申告等(提携税理士が行います)
50,000円~

※特殊取引のうち、その業種特有の会計処理を適用しない場合は、オプション料金は発生しません。

(3)他社との料金比較

弊社
記帳代行業者A社
B税理士事務所
30仕訳
450
890円
12,000円
100仕訳
1,500
4,980円
12,000円
150仕訳
2,250
9,800円
20,000円
200仕訳
3,000
14,800円
20,000円
300仕訳
4,500
19.800円
25,000円

*10営業日納期で、PDF化した資料を送っていただいた場合の料金です。

「500円~」「690円~」「890円~」という広告をよく見かけますが、ほとんどの場合は月30仕訳以下を前提としています。しかし、事業を行っていて月30取引(仕訳)以下ということはありますでしょうか?飲食店であれば売上だけで30仕訳になってしまいます。

これは広告戦略のひとつで、料金を安く見せることで集客しています。しかし、話を聞いていくうちに、気付いたら他の業者や税理士事務所とあまり変わらないということがよくあります。

そこで弊社では「会計資料を入力してデータとして保存する」ということに焦点を当てたプランをご用意させていただきました。税理士顧問を依頼している方、会計の知識があっても入力する時間が取れない方など、とにかく記帳業務だけを外注したい方におすすめのプランとなっております。

税理士顧問を依頼していれば、分からないことは相談することができます。しかし、税理士さんに記帳代行を依頼すると相場で12,000円~になりますので、それを1仕訳15円~にすることで無駄なコストを大幅に削減することができます。

※上記の料金はすべて税抜表示となっております。

【業務内容】

「業界初×業界最安値」の記帳代行プランは、格安記帳代行のみのサービスとなっております。入力完了後、入力内容に関する報告書を提出致しますので、実態との相違があった場合は、お客様にて修正・変更をしていただくことになります。弊社にて修正・変更を行う場合は、別途3,240円(税込)の修正・変更手数料が発生します。税理士顧問を依頼している方は、税理士さんに聞きながら修正・変更することができますので、通常含まれている「修正・変更」の手数料を削減することができます。

そのため、このプランは税理士顧問を依頼している方におすすめのプランとなっております。税理士さんとの契約を継続しながら「格安記帳代行サービス」のみを弊社に依頼することができますので、税理士さんとのお付き合いが長い方でも気軽に依頼できるサービスとなっております。

 

全てを丸投げしたい方はこちら!

こんな悩みはありませんか?

(1)  会社設立後の手続きが分からない

(2)  税理士顧問報酬が高くて困っている

(3)  税金よりも経営の悩みが多い

(4)  気軽に相談できる相手がほしい

(5)  最初はとにかく経費を削減したい

 

ネクストマネジメントでは、年間売上1億5千万円以下の中小企業・小規模企業様を一律料金でサポートしています。

個人:一律8,000円(税別)

法人:一律12,000円(税別)

格安記帳代行・事務代行・経営相談のことならネクストマネジメントにお任せ下さい!

ネクストマネジメントでは、税理士に頼まない経営スタイルを提案しています。

下記のいずれかに該当する方は、お問い合わせ下さい。経費を削減し、より充実したサービスをお約束します。

 

①年間売上5,000万円以下で、かつ、税理士顧問を依頼している方

②会計などをすべて自分又は自分の家族がやっている方

③できれば毎月相談したいと思っている方

④低価格で先見経営をサポートして欲しいと思っている方

⑤とにかく低価格で丸投げしたい方

 

私たちは、創業間もない企業や年間売上1億5千万円以下の中小企業・小規模企業サポートのプロ集団です。記帳代行、事務代行、経営相談、業務改善サポートを通して、事業を安定させるためのサポートを専門としています。

何をもって安定とするのか?

私たちは、支援させていただく上で、安定の定義を定めています。事業の安定とは、2つの側面から判断します。

1つは、売上規模です。それぞれ経営スタイルは違うと思いますが、経営者様の目標にしている売上規模を達成した場合又は年間売上15千万円を超えた場合に売上規模の側面で安定したとします。

2つ目は、経営面です。これはステップ1からステップ3まで完了した場合に安定したとします。

【ステップ1】常に正確な業績を把握する(過去の情報を収集)

【ステップ2】常に損益を予測する(未来の業績を予測する)

【ステップ3】予実管理を徹底し、予算と実績の差を改善又は向上させる

 

これらは、事業を安定させる上でとても重要です。他にも従業員の教育や事業の仕組み作りも大切ですが、経営という面では、過去の情報をもとに未来を予測し、実績との差を改善又は向上させていくことが重要です。

 

ネクストマネジメントでは、年間売上1億5千万円以下の中小企業・小規模企業様を一律料金でサポートしています。

低価格で柔軟な対応をお約束します。

税務相談及び税務申告は、提携税理士が全面的にサポート致します。

 

3つのポイントを守るだけで事業が安定する?!

前述のとおり、ネクストマネジメントでは創業間もない頃から事業が安定するまでの間を中心にサポートさせていただいています。

事業を安定させるためのポイントは3つです。

 

(1) 税理士顧問をやめる。

税理士に対する報酬は、大きく分けて2種類あります。

1つは、税務顧問報酬です。業務内容の明確な定義はありませんが、一般的に月々の税金手続きや節税対策を主な業務内容としています。

もう1つは、記帳代行報酬です。こちらは、日々の会計の記帳・入力を代行した場合にかかる報酬です。

税理士のホームページや広告では、「節税対策」や「税務リスク」について多く語られていますが、創業間もない頃や事業が安定するまでの間に節税や税務リスクに対して不安に思うことはありますでしょうか?

ほとんどの場合は「NO」です。

しかし、「起業したら税理士に頼む」という文化が根付いているため、「税理士に頼まないと経営がうまくいかない」という感覚に陥ってしまっているのです。

税理士に対する報酬の平均金額は月額3万円と言われています。また、決算の時には別途10万円以上の報酬を支払う必要があります。高いところでは、創業初年度にもかかわらず月額5万円になるところもあります。

経費を節約しながら、資金をやりくりしなければならない時期に月額3万円以上の報酬を支払う価値はあるのでしょうか?節税対策や税務リスクといった抽象的でわかりづらいサービスに対して年間46万円以上の報酬を支払うべきでしょうか。

ネクストマネジメントでは、低価格で記帳代行サービスを提供しており、会計や経営について相談できるプランもご用意しています。税金について相談したいときは、もちろん提携税理士と相談することができます。

もし、このような環境が用意されているとしたら、

事業が安定するまでに税理士顧問を必要とするでしょうか?

事業が安定するまでの間は、とにかく事業に集中して業績を伸ばすことに集中すべきです。その過程で必要になる記帳・入力業務(記録付け)には、できる限りコストをかけないことをおすすめします。

本来の順序は、「節税や税務リスク対策」が先にくるのではなく、毎月確実に記帳・入力をして月々の収支を正確に把握することだと思います。その後、自社で会計業務を行えるようにして(自計化)、事業が安定してきた段階で初めて「節税対策や税務リスクへの対策」が必要になってくるのではないでしょうか?その時になって初めて、一生付き合っていく税理士を探してください。

ネクストマネジメントでは、そんな疑問や悩みを解消するために、一律料金で記帳・入力業務を代行させていただいています。著しく仕訳数が多い場合を除き、原則として仕訳数に関係なく一律料金です。売上の増加によって料金が上がることは一切ありません。

※詳しい業務内容は、「ネクストマネジメントの業務内容」をご覧ください。

 

(2) どんぶり勘定をやめる

どんぶり勘定とは、感覚で経営をすることです。つまり、細かな計算をせず、「儲かっているだろう」「まだ資金繰りは大丈夫だろう」というような感覚をもとになんとなくお金の計算をしていることです。

このような状態で経営を続けているといつ資金がなくなって破たんしてしまうか分かりません。お金の流れは通帳の残高では決して分かりませんので、しっかりと記帳・入力してお金の流れを正確に把握する必要があります。借入れをしている場合などは、特に危険です。資金繰り計画表なども併せてしっかりと現状と向き合いましょう。

前述(1)では「節税は後回し」というような記述をしていましたが、実は現状の業績を正確に把握することが一番の節税になります。具体的な対策云々ではなく、現状の損益を把握することで「利益がどのくらいになるのか」「税金はどのくらい支払うことになるのか」が自然と見えてきます。

ネクストマネジメントでは、記帳代行サービスだけでなく、損益予測や資金繰り表の作成など、先を見る経営(先見経営)の支援も行っています。

 

(3) ワンマン経営をやめる

ワンマン経営とは、一般的に「社長が、他の社員などの意見を聞かず、独裁的な経営を行うこと」をいいますが、ネクストマネジメントではさらに広義に捉え、以下のように定義付けています。

①会社の目標・理念を従業員に共有していないこと

②従業員が意見を言える場を作っていないこと(月1回のミーティングなど)

従業員に対して、会社の方向性を共有せず、社長だけが前を向いている状態が続くと優秀な人材が離れてしまいます優秀な人材は、常に刺激を求めているため、目標・理念がない仕事に飽きてしまうのです。

また、従業員が意見を言える場を作っていないと、「思考する、判断する、決断する人材」が育ちません。

このようにワンマン経営を続けると、社長の下で働く人材が育たず、最終的には即戦力にならない従業員だけが残ってしまうのです。最初のうちは、社長が前に出て営業していてもいつかは下に引き継がなければいけません。人間はいずれ心身ともに衰えていくため、ずっと社長が最前線にいることが不可能なのです。

気づいたときには、引き継げない状況にある企業様はたくさんあります。そうならないためにも創業時から「ワンマン経営」にならないように心掛けましょう。

 

フリーランス必見プラン!!

取引数が少なく、税理士や記帳代行業者に依頼するほどでもない方にピッタリのプランです。ご自分で入力することができても内容があっているか不安になることはありませんか?個人事業主の場合は、月々3,000でクラウド型会計ソフトを使用することができ、入力内容を弊社でチェックを行った上で、修正項目をまとめてご報告いたします。

※このプランには弊社で入力内容を修正するサービスは含まれておりません。

※弊社で入力内容の修正を行う場合は、別途料金が発生します。

 

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